FXブロードネット

FXブロードネットの信頼性

FXTS:FXブロードネットの信頼性・安全性は最高レベル

FXブロードネット(FXTS)は金融先物取引業者に登録されているか?

FX業者がFX事業を行うには金融先物取引業者への登録が義務となっています。
登録されていない業者というのはもちろん違法業者ですね。
最近ではアライドLLCという無登録の違法業者が、
勝手にFX業者を名乗って詐欺をしていたので注意しなければいけません。

さて、肝心のFXブロードネット(FXTS)がちゃんと登録されているかというと、

関東財務局長(金商)第244号に
きちんと登録されています
FXTSは正規のFX業者ですよ

金融庁 : 金融商品取引業者登録一覧(PDF)

FXブロードネット(FXTS)は行政処分されたことがあるか?

FX業界には上記のアライドLLCのように悪質な業者も結構います。
そういう業者は過去に行政処分を受けているのですぐにわかります。

さて、FXブロードネット(FXTS)は
過去に行政処分されたことがあるかというと、

全くありません。健全な業者です!

FXブロードネット(FXTS)の自己資本規制比率はどうか?

自己資本規制比率とはカンタンに言ってしまえば、
会社の資本から安全性が高いかどうかを図るバロメータです。
この数値が100%を下回ると業務停止になるので
だいたい200%を超える数値が安全である目安となっています。
300~400%あれば、まず安心といっていいでしょう。

さて、肝心のFXブロードネット(FXTS)の自己資本規制比率は、

404.6%と相当なレベルの安全圏にあります!

FXブロードネット(FXTS)は信託保全されているか?

信託保全とは顧客の資産を信託銀行に預けることで、
万一FX業者が破綻しても私たちのお金が安全に返ってくるという安全のバロメータです。
2008年には信託保全していなかったFX札幌やアルファFXが破綻して
そこにお金を預けていた人は大変な思いをしてしまいました。

さて、肝心のFXブロードネット(FXTS)の信託保全は、

三井住友銀行で信託保全されています!

実はご存知ない人も多いかと思いますが、
以前の信託保全先は問題の多い新銀行東京だったのです。
新銀行東京は汚職まみれで悪評のある銀行です。こんな所など信用できませんね。
それを考慮してくれてFXブロードネット(FXTS)は信託保全先を
新銀行東京から三井住友銀行へ変更してくれたのです。
実に顧客本位の考え方をしてくれるFX業者ですね。

FXブロードネット(FXTS)の株主や出資者は?

FXブロードネット(FXTS)の株主や出資者は
株式会社FXプロ(旧あぷるFX)という業者です。
これは金融関係の事業を行うグループの持ち株会社です。

また会社の資本金は2億円ちかくあり、
設立が1993年と、新鋭業者が多いFX業界においては
かなり歴史のある業者なのです。

FXブロードネット(FXTS)の総合的な安全性は S レベル

上記の5点からFXブロードネット(FXTS)の安全性を判断してみると、
不安な点が全くといっていいほど見当たりません

金融先物取引業者へ登録されており、
行政処分などもなく、
十分な自己資本規制比率、
大手メガバンクの信託保全、
大きな力をもった株主、
と弱点が存在しないのです。

よってFXブロードネット(FXTS)の安全性は
最高のSレベルであると判断できます!


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無期限キャンペーンというのは有力業者でしかできない行為です。